ADHD・起立性・季節性・パセドウ病・双極性等の病気・症状も改善していきましょう

カテゴリー:睡眠相後退症候群

【飲み過ぎ注意!】睡眠相後退症候群で睡眠薬が半年で効かなくなった私の話【入眠障害】

睡眠相後退症候群のきっかけ 私が大学生3年生のとき、勉強やレポートの提出の関係で夜更かしをすることが多くありました。最初は、午前3時4時まで勉強してから寝ても、8時頃には起きて、大学に通うことができていました。しかし、だんだんと起きること…

詳細を見る

起きれない症状の「睡眠相後退症候群」になってしまうきっかけ【原因】

当たり前の時間に眠りにつけない。 毎日同じ様な時間に布団に入り、そしていつの間にか眠りに付いて朝を迎える。 私達が普通で当たり前に自然に行っている「睡眠」ですが、この睡眠に問題があり社会生活に支障をきたす病気があります。 それが「睡眠…

詳細を見る

朝起きれない症状の睡眠相後退症候群でやってはいけない3つの事

睡眠相後退症候群とは 睡眠障害を抱える人は実は日本人には多くて5人に1人は何らかの睡眠障害を抱えていると言えます。その中でも比較的多いのが睡眠相後退症候群で慢性的に起こる睡眠のタイミングに関する障害の一種だと言えます。 …

詳細を見る

【辛い・辞めたい】睡眠相後退症候群の病気の人に向いている仕事とは?

睡眠後退症候群は治しがたい 私自身がおそらく睡眠後退症候群です。もう15年以上前から睡眠障害があり、その頃はそんな「睡眠後退症候群」なんて言葉もなかったですけど。 私もかつてはどうにかしようと、精神科で睡眠剤をもらい、朝は頑張って起…

詳細を見る

【実は朝ご飯が重要】睡眠相後退症候群(DSP)を緩和させる食事や飲み物

睡眠相後退症候群は睡眠障害のひとつであり、「DSP」ともいわれていますね。 この病気を持っている患者は夜、床についても朝方まで眠る事が出来ないですが、夜以外の決まった時間に眠る事ができるという特徴を持っています。 D…

詳細を見る

目覚ましで朝起きれず会社に遅刻。原因はこの病気にある?【睡眠相後退症候群の症状・治療】

目覚ましで起きれないのは怠けではなく、病気かもしれない? 朝、目覚ましをかけてもひとりでは起きられず、家族に起こしてもらってやっと起き上がり、 食事もそこそこにぼ~っとしながら会社や学校に向かうということはありません…

詳細を見る

最新記事一覧